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団体紹介

Uni-Shareでの活動

Uni-Share vol.18 (ファッション)

4か月前

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    26

はじめまして。Uni-Share代表の吉山由花です。大学二年生です。


Uni-Shareは、都内の大学生を中心に活動するフリーマガジン制作を行っている団体です。



発行は年2回で、企画提案から撮影、インタビュー、編集まで全て自分達で行います。


Uni-Share1番の強みは、多様なプロのクリエイターの方々と関われることだと思っています。撮影、インタビュー等の企画では、カメラマン、モデル、ヘアメイクやスタイリスト、アーティストの方々にご協力いただき、同じ目線でものづくりを進めていきます。


もちろん始め私達のファッションや編集に関する知識はほとんど無く、何かをカタチとして残したい、という強い気持ちでマガジン発行団体のUni-Shareを選んだ者が多いように感じます。


私は小さな頃から雑誌が好きでした。


絵本より雑誌が好きだったのは、目で見た時の1ページごとの情報量の違い、だけだったのかもしれません。けれど、中学生になり少しファッションに興味が湧いてきた頃、目で見て触って、切って貼れて残しておける雑誌がやはり好きだ、と感じ、気が付いたら将来の夢は編集者ですと言うようになっていました。


大学生になり、たまたまtwitterで回ってきた投稿でUni-Shareの新歓について知りました。


そこで、私のやりたいことってこれだ!ととてもドンピシャな居場所を見つけてしまった、という喜びとワクワクと緊張とが混ざった気持ちになった事を覚えています。


それから、たくさんの打ち合わせ、撮影、インタビュー現場や、編集作業、メンバーとの話し合いに時間を費やしてきました。


自分たちの感じたこと、伝えたいことを世の中にマガジンという形で出すことの難しさ、達成感、楽しさ、そして悔しさを感じてきました。


その中で、やはりUni-Shareに入って良かった、というのが1番感じることです。好きなことにこれほど熱中し、時間をかけて何度も悩み考え、苦戦しながらもたくさんの人と関わっていく中でとても濃い時間を過ごせていると確信しています。


この記事を読んで下さった方の中に、ファッション業界、雑誌編集に興味がある方はもちろん、何かをカタチとして残し伝えたいと感じている方がいらっしゃれば是非、Uni-Shareの見学に来ていただきたいです。


私達と一緒により良いUni-Shareを作っていきませんか。

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