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コラム・記事

0号館の可能性

一般社団法人 0号館プロジェクト (地域活性)

5か月前

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    79

①0号館の活動を通してのやりがい

0号館の主な活動として、イベント企画とコミュニティスペースの運営の2種類があります。まず、イベント企画について。自分たちで一から企画・実行し、成功を収めた時にやりがいを感じることができます!例えば、音楽イベントの際は各メンバーの人脈を使い、様々な団体・個人に出演を依頼し、たくさんの人がイベントに訪れ、楽しんでもらった時、「やってよかった」「次も頑張ろう」という気持ちになります。仮に上手くいかなかったとしても、その反省を次のイベントに生かし、失敗も糧にしていきます。

次にコミュニティスペースの運営について。例えば、大学生が講義の空きコマに立ち寄ってくれたり、地域住民の方が、学生との交流の場として訪れてくださった時、活動していて嬉しく思います。上記のイベントに訪れてくださった方が、その後に遊びに来てくださることも多く、次のやる気にもつながります。また、0号館の来館者とそのまま仲良くなって休日も一緒に遊ぶ…なんてこともあります。

②0号館が考える地域活性の定義

現在、多くの大学生は大学とバイトの往復をする日々を過ごしています。そして、ある時突然に就活が始まるのが現状です。0号館は大学から徒歩100歩という 身近さを強みに大学生が社会を感じ触れ合うことのできる機会を提供することを目的の一つとしています。0号館に来館することで、学生と社会人・地域住民の方が触れ合い、話す機会を作ることができます。そうすることで、「自分が社会でできることややりたいことが分からない状況」や「地方の大学生は就活に弱い」という価値観を変えていけたらなと思います。0号館で、大学生が叶えたいことを自ら実現していくことでこれらの社会課題が解決されると考えています。また、地域住民の方にとっても、なかなか学生と触れ合える機会は少ないと思うので、お互いにいい刺激になるのではと思います。
つまり、学生と社会人・地域住民の方々が密接に結びつき、互いに刺激しあってその地域を盛り上げていくことが、0号館の考える地域活性のモデルです。


 

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