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ブログ

カンボジアでの図書館建設に至るまでの経緯②

IUYL (ボランティア)

2年前

  • 26
  • ページビュー数
    222


ソックンが教えてくれた、KFKO学院の現状



 

KFKO学院の現状

ー先生が少ないため、2-16歳の子どもたちが3つのクラスに分かれ勉強をしており、習熟度別学習が機能していない。

生徒一人ひとりにレベルを合わせた学習ができていない

 

ー村の家庭にはあっても小さな電球しかなく、勉強するスペースが十分ではないため、家庭学習や放課後の学習がおろそかになっている。

ー先生は十分な給料がもらえず、生計を立てるためにトゥクトゥクドライバーとして働きながら孤児院運営や一日4コマの授業を行っている。

→先生方の負担が大きく、子どもたちが放課後に自己学習できないため宿題を出すなどして、授業の負担を減らすことができない

ー図書館がなく、数冊ある本も活用されていない。

  →子どもたちには本と触れ合う機会が現状ほとんどない

ー雨季になるとトタン屋根が騒音を出し、横殴りの雨が子どもたちの学習を妨げる



 

まだまだつづく!!

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