学生応援コミュニティ <TASUKAKE> supported by 賢者屋

賢者屋 -kenjaya-

新規登録

ログイン

利用規約個人情報の取り扱いに同意して
SNSアカウントで登録する

※運営会社の変更に同意したことと見なします。

  • Twitterでログイン・登録
  • Facebookでログイン・登録
  • LINEでログイン・登録

役立ち情報

【大学1.2年生必見!】なぜ長期実践型インターンシップが就職に有利だといわれているのか

ライターの集い (メディア)

1年前

  • 0
  • ページビュー数
    143

突然ですが、大学1.2年生のみなさん。

2021年春入社の学生から「就活解禁日」が撤廃されるかもしれないことをご存知ですか?

 

現在の3.4年生は、就活が3月から解禁ということで、そこに標準を合わせて行動していました。

 

しかし、現在の1.2年生は、「就活解禁日」が撤廃される可能性があるので、

 

「いつから動けばいいの?」


「そもそも何をすればいいの?」


 

と思われる方が多いのではないでしょうか。

ですが、心配は無用です!なぜなら、1.2年生からでもやれることはあるからです。

 

その一つに今回ご紹介する『長期実践型インターンシップ』があります!

 

「普通のインターンシップは聞いたことがあるけど、長期実践型ってなに?」


「なんか難しそう...」


 

とお思いかもしれませんが、そんなことはありません。

 

今回の記事では、長期実践型インターンシップの概要はもちろん、内容メリットなどを紹介します。

 

そして、私の実体験をもとに、就職に有利な3つの理由も述べていきます!



 

長期実践型インターンシップとは

まずは、通常のインターンシップと長期実践型インターンシップの違いを見ていきたいと思います。

<通常のインターンシップ>

期間:1day~5days

内容:企業の紹介、業界の説明、実業務に軽く触れるワークショップ

メリット:短い期間で企業・業界について知ることができる

 

<長期実践型インターンシップ>

期間:1か月~6カ月

内容:プロジェクトの一部を担当(新規事業立ち上げ、企画・広報、マーケティング、販路拡大など)

メリット:普段の学生生活では体験できないことが体験でき、得られるものが多く、大きい

 

いかがですか。このように、長期実践型インターンシップは、通常のインターンシップとは大きく異なります。

 

長期実践型インターンシップが就活に役立つ3つの理由

①唯一無二の実績を得ることができるから



先ほど述べたように、長期実践型インターンシップでは、唯一無二の体験と実績を得ることができます。

現に、私は、大学2年生時長期実践型インターンシップで「新規事業立ち上げに伴う地域の店舗への営業」を行い、58件の契約を結ぶことができました。

この実績を就活中に面接で話すと、面接官の方が

 

「58件も取れたの!?すごいね!」


「どうして学生のうちに営業活動を行なおうと思ったの?」


「私にはこんなに多くの契約取れないよ!」


 

と、とても食いついてくださいます。

食いついてくれる=興味があるということなので、面接での印象は良いと言っていいでしょう。大きく内定に近づけたと実感した瞬間でした。

 

 

 

②仕事がどういうものか体験できるから

長期実践型インターンシップは、期間が長く、業務内容も実際に社会人がやっている仕事とほとんど変わらないため、自分には何ができるのか、何に興味があるのか判断することができます。

そもそも私が長期実践型インターンシップに取り組もうと思った理由は、

 

「営業に苦手意識があったから」


 

たしかに苦手意識を持っていましたが、実際に営業活動を体験したことはなく、いわゆる食わず嫌いでした。

私は、勝手に持っていた「営業は向いていない」という固定概念を取っ払うことができるかもっ、と思い、インターンシップに取り組みました。

では、実際に苦手意識はなくなったのか。

結果は...

 

営業が好きになりました


営業が得意だと気づきました!


営業がやりがいのある仕事だと知りました!


 

信じられないと思う方もいるかもしれません。私も挑戦するまでは、信じられませんでした。

 

営業活動が上手くいかず「やっぱり向いていないのか」と思った時期もありましたが、

 

「このままで本当にいいのか」

 

「任された仕事を全うしなくてはいけない!」

 

という使命感から、私はひとつ一つの作業に真摯に取り組むようになりました。

 

その結果、契約件数がどんどん増えていき、それに快感を覚えるようになりました。

私が営業を好きになったのは、そのころです。

 

このように、インターンシップを通して、今まで知らなかった自分を知ることができます。

 

私は営業が好きで、向いているということが分かったので、就活も営業職を志望して取り組みました。

 

そして、営業職として地元の企業に内定を頂くことができました。

 

私自身、非常に満足な結果で、就活を締めくくることができたと思っています!

 

 

 

③大きな自信をつけることができる

 



 

私の周りには、どこか自信なさげで、面接でも声が小さく、笑顔を保つことが出来ていない人就活生が多くいました。

 

「どうして自信なさげなんだろう?」と考えた時に、答えはすぐに出ました。

 

それは...

 

自分が誇れるような経験がないから


 

私は長期実践型インターンシップに取り組み、

最後までやり抜いたことで、

唯一無二の実績と体験を得ることが出来ました。

 

私はこのことが自信となり、面接でも

 

「私の凄いエピソードを聞いてくれ!」


 

と言わんばかりに、前のめりな姿勢で臨むことが出来ました。

 

自信にあふれた堂々とした態度は、面接官に好印象に映るでしょう。

 

 

最後に

これから就職活動に取り組む1.2年生のみなさん。

長期実践型インターンシップに挑戦して、誰にも負けない、

唯一無二の自分を手に入れてみませんか?

 

「シェアする」ボタンを押して、
【大学1.2年生必見!】なぜ長期実践型インターンシップが就職に有利だといわれているのかを応援しよう!

シェア数が増えると表示順番があがって
協賛が受けやすくなるよ♪
さらにSNSでシェアすると、協賛確率がUP!

関連団体ニュース

Loading...

このニュースの応援メンバー

この団体をシェアする

Loading...

このニュースをシェアする

Loading...

このイベントをシェアする

Loading...

このキャンペーンをシェアする

Loading...

このページをシェアする

Loading...