学生応援コミュニティ <TASUKAKE> supported by 賢者屋

賢者屋 -kenjaya-

新規登録

ログイン

利用規約個人情報の取り扱いに同意して
SNSアカウントで登録する

※運営会社の変更に同意したことと見なします。

  • Twitterでログイン・登録
  • Facebookでログイン・登録
  • LINEでログイン・登録

団体紹介

「めぐこ」です!

「めぐこ」-アジアの子どもたちの自立を支える会- (キャリア/教育)

4か月前

  • 0
  • ページビュー数
    110

 

 

 



 

*こんにちは😄 私たちは「めぐこ」-アジアの子どもたちの自立を支える会です-

 

「めぐこ」-アジアの子どもたちの自立を支える会-は、上智大学の学生約100人で構成される学生主体のNGO団体です。

「めぐこ」は、1975年の設立以来、約44年間に渡ってインド🇮🇳とフィリピン🇵🇭の約2000人の子どもたちに奨学金を設け、教育支援をしています。

私たちの教育支援を通して支援しているインドとフィリピンの子どもたちが自分の夢を叶えられることを日々願いながら、インド、フィリピンの子どもたちに一人当たり日本円で二千円の奨学金を送金する支援を行なっています。



 

私たちは学生団体なので、メンバーが毎年変わります。その中で、全員が子どもたちの将来の可能性を広げたいという意識を持ち、活動を続けるために日々大切にしている理念が三つあります。

それは

「顔の見える支援」「同じ人間仲間」「ライフスタイルの再考」

です。

この三つの理念をもとにこのような志を持ちながら活動しています!👇

まず、「顔の見える支援」として各年でインド、フィリピンに訪問し、子どもたちに会いに行きます。そこでは、奨学金の使い道や、学校の他に、支援している子どもたちの地域の在り方や問題についても確認し自分たちの目で責任を持って子どもたちの成長を見守ります。

そして、「同じ人間仲間」という意識を大切に、子どもたちの勉強したいという思いに協力し、活動で経験を通して自らのライフスタイルを見直、自分たち自身も成長する「ライフスタイルの再考」を実現します。

 

主な活動内容としては、上智大学内での学内バザー、月2回四ツ谷駅前で街頭募金活動、年に一度のチャリティーコンサートで、奨学金になる資金を集めています。

 

団体としての「やりがい」

 

活動する中で、「団体としてのやりがい」メンバーそれぞれがいくつも感じていると思いますが、その中でも今回は2つ紹介します!

 

*まず、一つ目は「支援している子どもたち」です!!!



私たちは、「顔の見える支援」として、毎年スタディーツアーとして各年でインドとフィリピンに訪問しますが、その3週間の中で本当にたくさんの子どもたちに会うことができます。グループに分かれて子どもたちと話したり遊んだりする機会も設けているので本当に密に子どもたちと関わることができます!

メンバーそれぞれは「あの子たちが喜んでくれるだろうなぁ、だから頑張ろう!」と思って日々活動を続けることができているようです!

また、スタディーツアーに参加することができない学生も、参加してきた学生の話や撮ってきた写真を見たりして、支援している子ども達を身近に感じることができています。

 

*二つ目に私たちが感じているやりがいは、私たちの活動を支援してくれている「支援者様」です。



チャリティーコンサートなど日々の活動の中で、支援者様に直接お会いすることができ、たくさんの方に支えられていることを実感しています。

支援者様とお会いするたびに、私たちはこれからも「めぐこ」が継続的な支援を続けるよう頑張らなければ!と感じています。

 

私たちは、このようなやりがい、思いをもって日々活動を励んでいます。

今回この記事で、みなさんに「めぐこ」のことを知ってもらい、私たちの活動に少しでも共感していだだけたら幸いです。😊

 



 

「シェアする」ボタンを押して、
「めぐこ」です!を応援しよう!

シェア数が増えると表示順番があがって
協賛が受けやすくなるよ♪
さらにSNSでシェアすると、協賛確率がUP!

関連団体ニュース

Loading...

このニュースの応援メンバー

この団体をシェアする

Loading...

このニュースをシェアする

Loading...

このイベントをシェアする

Loading...

このキャンペーンをシェアする

Loading...

このページをシェアする

Loading...